Office 365 E3(NCE) (年契約/月払い)
PC用とMac用のOfficeパッケージプラン(タブレットやスマートフォンで使用できるアプリ付き)、メール、インスタントメッセージ、HDビデオ会議、1TBの個人用ファイル保存と共有が利用できます。またセキュリティとコンプライアンスの機能が含まれています。
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【土・日・祝日/年末年始を除く】
※ 本サービスは現在、2026年11月20日(金)~2026年11月23日(月・祝)の開通希望日をご指定いただけません。
※ 上記期間を開通希望日とする新規、プラン追加、ID追加をご希望のお客さまは、恐れ入りますが2026年11月19日(木)以前または2026年11月24日(火)以降の開通希望日をご指定のうえ、お申し込みをお願いします。
PC用とMac用のOfficeパッケージプラン(タブレットやスマートフォンで使用できるアプリ付き)、メール、インスタントメッセージ、HDビデオ会議、1TBの個人用ファイル保存と共有が利用できます。またセキュリティとコンプライアンスの機能が含まれています。
※既に別のMicrosoft 365商品をご利用中の場合、マイページの[契約一覧]-[契約詳細]の「契約追加手続き」から商品追加をしてください。
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Office 365 E1と違い、インストール版Officeアプリケーション(Word・Excel・PowerPoint・Outlook・Publisher・OneNote・Access)が利用できます。併せて、メールの著作権管理、データ損失防止機能(DLP)が搭載されています。Office 365上でやり取りされているコンテンツや情報を守り損失を防止する機能があります。ユーザがメールで機密を送信してしまいそうになった時、DLPはそれを判断して警告あるいは送信許可を求めてきます。注意深くメールを確認することができる上、管理者による送信許可設定もできるので、内部犯行による情報漏洩も防止できます。取得できるライセンス数が無制限のため、大企業向けのサービスです。

メール・スケジュール
大容量のメールボックスが利用できます。複数のPCを使っても同じメールボックスが利用できるため、出先のスマホでも送受信可能です。会社の内外のユーザと予定表を共有でき、編集なども可能です。

ファイル共有・ストレージ
ユーザ1人あたり1TBのOneDrive クラウドストレージが利用できます。外出先・出張先でも問題なく仕事が可能です。

コミュニケーションツール
Microsoft Teamsで、外出先・出張先・自宅等の、オフィスから離れた場所でもビジネスチャットなどを使ってコミュニケーションをとることが可能です。

オフィスアプリケーション
常に最新のOfficeアプリケーション(Word、Excelなど)をインストールして利用できます。PCインストール版で必要だった、バージョン管理や更新の管理が不要となります。バグ修正もすぐに行なわれるため、セキュリティ面でも安心してお使いいただけます。

マルチデバイス対応
1ライセンスにつき最大15台のマルチデバイスに対応しているため、社内PCだけでなく、タブレット・スマートフォンにも導入可能です。

サブスクリプション型サービス
サブスクリプション型を購入することで、導入時の費用・バージョンアップの費用を抑えることができます。
Microsoft 365関連商品をご注文される際は、必ずこちらをご確認ください。
よくあるご質問もあわせて掲載しております。